大学生のひとりごと

大学三年生!ニッポン手仕事図鑑でお世話になってます!ふたりごと文庫編集長🖋毎日奮闘中😁

続けていれば、点と点が線になる

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(写真は昨年のもの笑)

 

 

 

9月6〜9日の間
東京ビックサイトにて開催されている、
ギフトショーに行ってきました。


昨年は「ニッポン手仕事図鑑 広報」として、
今年は「ふたりごと文庫 編集長」として。

 

 



昨年ドキドキしながら、
一番最初に声をかけお話をした

 

小国和紙の小物入れ「ふくら」の
デザイナー小林さん。

 

 

 

 

なんと
私のことを覚えていてくださったんです(°_°)

 

 

 


この「ふくら」、
めちゃめちゃ可愛いんです(*^^*)


昨年一目惚れしてしまいました。


 

 

 

こちらの会社、
新潟県長岡市にあるということで


長岡花火大会に行ったこと、
ふたりごと文庫のことを
お話しました(^^)

 

 

 

 


連載中の小黒さんの記事で知った
「“和島トゥー・ル・モンド”に行ってみたい!」
ということを話したところ、

 

 

「そこで、うちが手がけた透かし和紙が使われているんですよ」と
教えてくれました。


後で調べると、
確かに素敵な透かし和紙の
仕切りがありました(^^)!!

 

 

 

 

すごいご縁だなあと、
驚きました(^^)

 


昨年のギフトショーの出会いと、
ふたりごと文庫での出会いが
私の中で繋がったのです(^^)

 

 

 

続けていると、
点と点が線になる。

その時は1年後かもしれないし、
10年後かもしれない。

 

線になる時のために、
続けていこう頑張ろうって
思えました(^^)

 

 

 

また、1年後に同じ場所を訪れる
これもすごく意味のあることで。

 

 

 

昨年に比べて、
地域活性化・伝統工芸・農業

 

そしてもちろん、
ニッポン手仕事図鑑についての
知識や考えが沢山ついて

 

 


出展者さんとの会話が
より深いものになった
ような気がします!(笑)

 

そんな自身の成長が確認できること。

 

 

 

昨年の自分の
心情や行動、学びを思い出し

改めてまた気持ちを引き締められること。

 

 

 


やっぱり、今年もギフトショーへ行って
本当によかったなと思いました(^^)

 

 

 

 

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