大学生のひとりごと

大学三年生!ニッポン手仕事図鑑でお世話になってます!ふたりごと文庫編集長🖋毎日奮闘中😁

自己分析・業界分析の手っ取り早い方法

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自己分析や業界分析
どれだけできているかで、面接やESの厚みが変わってきます。

 


でも、分析ってなんか面倒くさそうですよね。ペン握ってノートに書くのかなって思いがち。

私がやっている、一番手っ取り早い方法が
「大人の人と話をすること」です!

 

 

 


私は、興味のあるイベントに参加して、たくさんの大人と話をするようにしています。


いろんな大人の考えや価値観に触れ、知見を広げるんです。
その中でもしっくりくる事だけを吸収します。


そうすると、自然に自分のやりたい事が見えてくるんです。

 

 

 


また、ネットや雑誌にはないような「リアル」の話が聞けます!

 

「社会人の方のお話を聞いて勉強をしようと思って!」と素直に頼むと、
喜んでたくさんのお話を聞かせてくれるものです(`・ω・´)

 

 

 

私が利害関係のない学生だからこそ、たくさんお話を聞かせてくれるのかも。

じゃあ、今のうちにたくさん聞いておくべきですよね!

 

 


リアルな現状を聞くことで、なんとなく業界の構造が見えてきます。

 


企業は、働いている姿がより想像しやすい学生に来て欲しいと感じるものだと思います。

 

そうすることで、核心をついたことを面接やESに組み込めますよね!おすすめです!

 

志望動機は「細分化」と「根拠」が大切。

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就活が本格的に始まってきて数ヶ月。

 

地域活性化」人気は高いみたいで、沢山同じ志を持つ学生と出会えて楽しいです!

 

 


ただ、志を持っていることは素晴らしいけれど、聞いていて「ん?」と思うことがしばしば。

 

 

 


例えば、グループ面接で志望動機や“なぜ地域活性化がやりたいのか”を聞かれたとき。

 

「ゼミで地域活性化に取り組んでいて、さらに深めたいと思いました!」
「地元の〇〇を、活性化させたいんです!」

 

 


もちろん素晴らしいけれど、
7〜8割の人がこんな感じでした。
(まだ早い時期だからか?)

 

 

 


地域活性化と一口で言っても、今や地域活性化に取り組む企業は五万といる。

 

 

そこで意識すべきなのは、

やりたいことの「細分化」をしていくこと。

 

 

 

地域活性化がしたい!】
・持続的なもの?瞬間的なもの?
・直接的に?間接的に?
・雇用を生むもの?生まないもの?
・地域のありのままを届ける?地域に手を加える?etc...

 

 


人それぞれ、「これだけは譲れないもの」をいくつかピックアップして細分化するべきだと思います。

 

 

さらに、なぜそれが大切なのか「根拠」を示せなければ意味がありません。

その根拠は実体験に基づくと尚良いですよね!

 

 

 


これは地域活性化に限らず、どの分野でも言えるのではないかなと。


やりたいことの「細分化」と、その「根拠」で説得力はぐんと増します!

 

私が授業を集中して聞けるようになった3つのこと。

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三年後期が始まり1週間。

だんだんと身体も学校のペースに
慣れてきました!

 

今期の授業、
全部楽しいです。笑

今まで以上にワクワクするんです。

 

 


自分で言うのもアレですが、
すごく意欲的な大学生をやっています(笑)

 

 

 

 

 

元々そんな意欲的な大学生だったか
と言われると全然そうではなくて。

 


サボったりは
ほっとんどしませんでしたが、

先生の話は頭に入らず、
友達と喋ったりもしていました。

 

 

 


授業を集中して聞けるあの人たちとは、
元々の頭が違うんだって思ってました。

 

 

 


そんな私がなぜ変われたか。

 

低学歴の私なんかが偉そうですが、
授業に身が入らない・やる気が出ない
大学生に聞いてほしい!

 

 


私が授業を集中して聞けるようになった

3つのこと。

 

 

 

 


1.とりあえず前5列目までに座る

 

 

 

一年生の頃は、ゼミの子たちと一緒に
いかに後ろに座るかが勝負でした(笑)

 

だいたい誰かが人数分取っておいてくれるんですけどね。

 

 

 

 

それはそれですごく楽しかったけど、

 

後ろの席って
シンプルに先生の声が聞こえない!

 

あと、先生と目が合わないんですよね。

 

 

 

 

 


目が合う合わないって本当大事だと思っていて、

 

後ろの方だと
頑張って聞いていても気付かれない
→やる気と集中力が無くなる→寝るor喋る

 

私はこんな感じでした。

 

 

 

騙されたと思って、
前5列目までに座ってみてください!

 

 

 


2.とにかくメモを取る

 

 

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板書されたものやスライドに書いてあることはもちろん、
先生が話していること、
その時自分が疑問に思ったこと、感じたことなど

 

なんでもメモをとっています。

 

 

 

ポイントは1つだけ。

試験に出る・出ないは関係ない!!(笑)

 

 

 

大学生になってもまだ
試験のための勉強をしていた
高校時代の癖が抜けていない人が多いんです。

 

 

 

あと、写真やパソコンでメモを取る人も
たくさんいます。

 

パソコンはまだしも、
写真だとカメラロールに残っても
頭には残らないと思います(笑)

 

 


手を動かすことが集中力アップにつながったり?します。

 

 

 

 


3.学外で実践的な学びを得る

 

 

 

要するに、授業内容に
学外でのそれを当てはめて考えてみるということ。

 

これは最強です。

 


いくら授業で理論を聞いても、
理解したようで理解できてないことが多いんじゃないかと思います。

 

 


実社会の細かな状況や事情、要領などを知らないのですから
どうしても、表面的な理解しかできず…

 

授業に身が入らない!なんてことに。

 

 

 

 

私は長期インターン生として、
ふたりごと文庫の編集長を務めています。

 

 


ふたりごと文庫の運営に関して、経営学マーケティングの観点から
考えられることが山ほどあります。

 


なにも長期インターンに限らず、
アルバイト先などでも十分にいいんです!

 

 


ノートを取りながら(インプット)
また別のふたりごと文庫用に使っているノートに、
思いついたことなどをメモしています。

 

そして使えそうなものは、どんどん
実践していく(アウトプット)。

 

 

 

すぐにこのアウトプットをすることで、
より深く学ぶことができる。

 

何より、授業中のワクワクが何倍にもなります笑

 

 

 

 

実際に使えなければ、理解したとは言えません!

(私が使いこなせているかと言われると、まだまだですが)

 

 

 

もちろん、
現実には理論が当てはまらなかったり、
難しい問題が出てきます。


そんな発見もまた、面白いんです。

 

 

 

 

 

ーーーーーーーー

この3つが当たり前になったらもう、
授業への集中力がグンと上がります。

 


以上!

 

誰のタメになるかわかりませんが、

私流 授業の受け方でした(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

古くから知られていたものを、新しいもののように観察する。

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何か新しいものを初めて観察することではなく、古いもの、古くから知られていたもの、あるいは誰の目にもふれていたが見逃されていたものを、新しいもののように観察することが、真に独創的な頭脳の証拠である。フリードリヒニーチェ

 

 

たまたま入ったお店の、
壁に書いてあった言葉。

 

 

 


今まで誰もが目にしていたものを、
新しいもののように観察すること。

これは新しいビジネスを創造する上で、
すっごく大切なことだなあと思います!!

 

 

最近私は意識的に、
観察する“量”をとにかく増やしています。

 

 


初めて鹿角に行ったとき、
田んぼや単線に感動しました。


私にとって、「新しいもの」
だったんです。

 

 

 


しかし、地方って結構
似ていたりするんですよね。

 

どこも棚田を売りにしていたり、
蔵屋敷や城下町を売りにしていたり。

 

山、滝、星、
廃校リノベーション、
ゲストハウス、、、

 

 

 


たくさんのものを観察していくうちに、

 

なんども見た景色に見えても、
ごく当たり前になってしまっても、

埋もれている魅力を
見いださなければなりません。

 

 

 

 

 

これからの私に、
必要な言葉だなあとしみじみ。

 


今はただ、
量をひたすら増やしていこうと思います!!

 

 

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憧れの人に会いに行ってわかった「主役は地域の人」ということ。

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昨日、ビックサイトで行われていた
ツーリズムEXPOジャパンに行ってきました!

 

 

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目的はただ1つ、
JTB中部の武田さんに会うためです!(笑)


代表的なのは長野県阿智村
スタービレッジ。

 

 

 

 


衰退していた温泉地、昼神温泉
「星」を売ることで立て直した方。

 

 

他にも様々な地域を手がけている
観光開発プロデューサーさん。

 

 

 

 

 


このイベントでは色んな国、
旅行会社、国内の自治体が

 

かなり凝ったセットと
クイズ大会や試食・プレゼントなどで
集客にしのぎを削っていました。

 

 

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JTB中部さんは端っこの、小さなブースで
「観光地の作り方カフェ」を開いていて

地域活性の事例を紹介していました。

 

 

 

イベントの存在は知っていたけど、
私向きのイベントではなさそう・・・と
行こうと思っていなかったのですが、


前日、フェイスブック
JTB中部さんの出展を知り
行くしかない!!!!!と決めました(笑)

 

 

 


ブースは本当にこじんまりしていて、
あれっ?誰もいないかな?と思いながら
お邪魔すると


カウンターの向こうに
「完全に気が抜けてた」との武田さんが!(笑)

 

 

 

武田さんですよね!!!!(((o(*゚▽゚*)o)))

と、30〜40分くらい
独り占めでお話ししてもらえました!

 

 

 


お話を聞いて、


「あくまでも主役は地域の人
ということを意識しているんだなあと
思いました。

 

 

 

石川県の事例、

「恋のしらやまさん」

 

辻占というフォーチュンクッキーのような
中に占いが入っているお菓子。

 

 

これイケるな、と答えがわかっていても

あえて答えは言わないのだそう。


「なんか面白いお菓子があるそうで?」と
地域の方に語ってもらうんだそうです。

 

 

「それ面白いですね!!」
と、答えに導く。

 

 

あくまで ファリシテーターの役割
なんだそう。

 


確かに、そうすることで
地域の方は当事者意識を持て、
地域で取り組むことができるのだと思います。

 

 

  

 

 

 

 

武田さんと実際に会ってみて、
前に出るタイプではなく
意外にもおっとりした雰囲気でした。


でも、やっぱり地域活性化について
考えていることを鋭く指摘されていて。

 


武田さんのキャラクターも、
各地の成功に繋がっているのかなあ
と思いました。

 

 

 

 

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なんと、武田さんが手がけた阿智村
について書かれた本をもらい
(図々しくサインをしてもらいました笑)

手ぬぐいスタンプラリー帳もいただきました!

 


はぁぁあ感激です(´-`).。oO
行ってよかった。

 

頑張ろう!と

気合が入りました!!

 

 


憧れの人には、
どんどん会いに行くべき!!

「足を使うこと」の大切さ
改めて感じました。

 

 

コト消費と伝統工芸

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9月14日に
中川政七商店 表参道店で行われた
イベントに行ってきました!!

 

 

 


10月に福井県鯖江市で行われる、
『RENEW×大日本市鯖江博覧会』

 

 

 

 


このイベントを記念して作られた
漆琳堂×トーキョーバイクの作品

漆塗りのトーキョーバイク
先行お披露目されました!!

 

 

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ただただ、
めちゃめちゃ可愛い(*^^*)

 

 

 

漆器で地酒をいただく漆器バーや、

 

 

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漆琳堂の内田さんと、
トーキョーバイクの金井さんの
トークイベントもあり、
とっても楽しませていただきました!!

 

 

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福井県鯖江の漆琳堂さんと、
東京都台東区谷中のトーキョーバイクさん。

 

一見違うようですが、
似た志や想いを持っているそうで
それはトークでも感じられました(^^)

 

 

 

例えば、
“モノ”より“コト”の話。


最近よく聞くワードでしか表現できないのですが、
“コト”消費の時代と言われているのは本当で

 

今消費者は“モノ”よりも、
“コト”を求める傾向があります。

 

 

 

トーキョーバイクさんは、
自転車を売る会社ですが

決して自転車を売ることを目的としているのではなく、

 

 

『自転車に乗って東京の街を走り、感じる』
“コト”を提供するのが目的なんだそうです。

 

 

それが現れているのが、
谷中にあるトーキョーバイクさんの店舗。

 

 

 

 

 

お酒やコーヒーもちょこっと飲めるそうで、

今や谷中に住む人、また観光客が
集まる場として機能しているそうです。

 


(実は昨日、谷中に行ってきたのですが伺えず…リベンジします!)

 

 

漆琳堂さんは、
積極的にワークショップやイベントを開催。

 

 

 

前述した
『RENEW×大日本市鯖江博覧会』の
宣伝隊長を務めているそうですが、

 

このイベントは多数の工房の見学・体験が
できるものです。

 

 

 


これ、すごいことで
職人さんの命とも言える工房を開いて
不特定多数に見学させてあげるなんて、
本当はあり得ません。

 


漆琳堂の内田さんがおっしゃっていたのは、
長い目で見て工房や伝統工芸に利益があるということ。

 

 

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ただモノを売るのではなく、
それが出来る過程を見て・触って
体験してもらうことで記憶に残る

 


そっちの方が、持続的な利益
(ここでいう利益は必ずしも金額ではない)
を生むことができる。

 


その点を理解してもらい、
このような素敵なイベントが実現しているそうです。

 

 

 

コト消費の時代は、
単純に、モノが溢れた市場での差別化…
であるのは間違いありませんが

 

このように
圧倒的な持続性が期待できると思います。

 

伝統工芸にとっても、
大チャンスではないかな?と感じています。

 

 

 

 

時代は変わっていくものですが、

それをよく理解し

上手く適応していければいいですね☆〜(ゝ。∂)

 

 

 

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ふたりごと文庫

新着記事(^ ^)

 

 

 

地方の企業こそ学生インターンを受け入れてほしい!

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9月8〜9日
岐阜県郡上市へ行ってきました(^^)

 


“郡上のタカラを東京へ”貯蔵するため、
全5回の講座が開催されています。


その名も「郡上藩江戸蔵屋敷
今回Vo.3に参加しました!!

 

内容はディープすぎて、
とても記事に書ききれません(笑)


少しずつ、書いていきます!

 

 

 


ただ一つだけ言いたいのは
岐阜県郡上市めちゃめちゃ
いいところでした。

 

 

 

キックオフイベント含め、
Vo.1、2と参加しなかったことを
悔やんでいます(°_°)

 



 

大学生から社会人、親子連れまで

様々な方が参加していました!!

 

 

 

 


参加者の1人に、
長野県出身で現在島根の大学に通う
一つ下の女子大生がいました。


優しい穏やかな雰囲気を持つ
とっても素敵な子でした!

 


その子は高校生の時から、
町おこしに興味があって

 

島根県への移住も
大学生活でやりたいことも
真剣に考えている印象でした。

 

 

 

また、私のふたりごと文庫 編集長
としての取り組みを知ると

 

 

目をキラキラさせて、

 

大学がある街を
フリーペーパーかウェブメディアにて
発信したい!創っていきたい!

 

と教えてくれました。

 

 

 


同じ大学に通う生徒は、
その街を「つまらない」「何もない」と
悲観的に言うそうで。

 

 

誰かが行動を起こし始めれば、
その大学に通う人たちの生活が
ガラリと素敵なものになりそう…

 

と、こちらまでワクワクしました。

 

 


その街での生活のこと、
地元長野のことも
たくさん教えてくれました(^^)

 

本当に素敵な子です。

 

 

 

 

ただ、自分たちで一から
創り上げるにしても
仲間がいないこと。

 

 

私のように、大人の力を借りて
メディアの運営をするにしても
学生を受け入れてくれる大人がいないこと。


そんな2通りの悩みを持っていて、
ハッとしました。

 

 

 

 

 

住んでいる街をPRしたいという
1人の大学生がいるのに、
それを叶える術がない。

 


調べると、島根県の大学設置数は
国立1つに公立が1つの計2校。

佐賀県と並んで日本一
大学設置数が少ない県なんです。


(対して東京は137校で、日本一多い)

 

 


東京の大学に通う私の感覚だと、
面白いことをやろう!と声をかければ
沢山の大学生が集まりそうですが

島根では少し難しそうです。

 

 

では大人の力を借りて…!
といっても、頑張っている有名な人は
沢山いるけど、学生を受け入れてくれる
様子はないといいます。

 

 

東京では、長期インターンシップ
受け入れてくれる企業は沢山あって。

私のように編集長としてメディアを
任せていただけるところは
滅多にないと思いますが(笑)

 

 

企業が大学生ライターを雇い、
フリーペーパーやウェブメディアを
運営する例はよく目にします。

 

 

 


東京には沢山のチャンスが
転がっている。

 

 

やっぱりこのチャンスを
無駄にしてはいけないなと
思うと同時に、

 


地方に住む1人の大学生の
現状に、悔しくなりました。

 

 

 

 


その日、ツアーで伺った
石徹白洋品店さん。

 

 

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山奥にある洋服屋さんです。

 

 


お洒落な商品が沢山あり、
伝統的な股下がゆったりとしている
「タツケ」というズボンなど

魅力的なものばかりでした。


遠方から訪ねるお客さんもいるそうです。

 

 

 


ちょうど、石徹白洋品店さんは
大学生のインターンを3人
1ヶ月間受け入れていました。

 


真剣に作業に取り組んでいて

3人とも、手先から手首まで
藍染の藍色になっていました。

 

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是非、地方の企業こそ
学生インターンを積極的に
受け入れてほしいなあと思いました。

 


学生は、大学に通うだけでは
なかなか実践的な学びを得られない。

だから今、長期インターン等で
学外で活動する人が増えてきています。


実際、長期インターン
非常に価値のあるものだと
私自身感じています。

 

 

 

成長する場所、
または帰ってくる場所を
創ってあげなければ

 

地元での就職や、Uターンは
望めないと思いました。

 

 


島根の女子大生との
何気ない会話に、
とっても勉強させられました。

 

 

地方の学生とも、どんどん繋がりを
生んでいけたらいいなと思います!!!

 

 

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